野球の球種を音楽に例えると?

野球の大谷選手の活躍をきっかけに、ちょっとした「にわか野球ファン」になりまして、試合のダイジェストなどを時々見ています。

…が、わからない言葉が続出!!😂

そんな時はChatGPT先生に質問しています(笑)。

ダグアウトとかブルペンとか…という超初心者レベルからスタートして(笑)、

今日聞いてみたのは、「フォークとスプリットはどう違うのですか?」

とてもわかりやすく説明してくれたのですが、普段、音楽の話ばかりしているせいか、(頼んでないのに)こんな例えまで(笑)。

「音楽で例えるなら、昔のフォークは『ここで転調しますよ』と予感させるような大胆な展開。現代のスプリットは『最後の一音で世界が変わる』ような展開です。」

……なるほど、これはイメージしやすい!😊

続いて聞いたのは、「投球の回転数と回転軸の話を教えてください。」

すると、

「音楽で言えば、回転数は音色。同じ『ド』でも、ピアノ、シンセサイザー、ストリングスでは響きが違いますよね。

そして回転軸はメロディーの進み方。同じフレーズでも、まっすぐ解決するのか、少し寄り道するのか、最後に意外な和音へ着地するのかで印象が変わります。

野球も同じで、球速という『音の高さ』だけではなく、

・回転数という『音色』、回転軸という『フレーズの方向』

を投手は操っているのです。」

とのこと。

……これは、わかったような、わからないような(笑)。

でも、野球って奥が深いですね。

音楽もそうですが、表面だけ見ていると気づかない世界がたくさんあって面白いです。

これからも少しずつ勉強していこうと思います😊

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