Post Share Hatena LINE RSS Pin it note 運慶展を観に行きました。 奈良・興福寺の北円堂は通常非公開ですが、今回、修理完成を記念して弥勒如来坐像が約60年ぶりに寺外で公開されたとのこと。 会場には弥勒如来坐像を中心に、無著・世親菩薩立像、そして四天王立像が並び、あわせて7軀の国宝仏が一堂に会していました。 その配置は、まるで鎌倉復興当時の北円堂内陣を目の前に再現したかのようで、思わず息をのむほど感動的でした。 歴史的にも美術的にも大変貴重な機会に、立ち会う事ができて本当に良かった #運慶展 #東京国立博物館 ART & DESIGN 東京国立博物館, 運慶展 コメント: 0 Post Share Hatena LINE RSS Pin it note お友達がフィギュア写真を作ってくれました VR「ホライゾン・オブ・クフ 古代エジプトへの旅」を体験!! 関連記事 インドの民族画ゴンド・アートに魅せられました 昔の横浜駅の写真 三軒茶屋で「大三角地帯展」が開催中 渋沢史料館〜その3「渋沢栄一の言葉と書」 前田家の近代美術コレクション 3 年ぶりのスタジオ撮影! 「インクルーシブデザインアイデアソン2023」、各チームの提案に拍手!! (後編) 1月の短歌教室〜題詠「和」 コメント コメント ( 0 ) トラックバック ( 0 ) この記事へのコメントはありません。 この記事へのトラックバックはありません。 トラックバック URL 返信をキャンセルする。 名前 ( 必須 ) E-MAIL ( 必須 ) ※ 公開されません URL Δ
コメント
この記事へのコメントはありません。
この記事へのトラックバックはありません。