源馬和寿さんの作品「薄墨桜」

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NECの研究所時代にお世話になった上司の飯沼一元さんよりご案内を頂き、国立新美術館で開催中の絵画展「たぶろう展」に行って参りました(^^)。

飯沼さんが主催する会のお仲間、源馬和寿さんの油彩の作品「薄墨桜」が、内閣総理大臣賞を受賞されたとの事。

写真にあるように、1500年の古木桜の生命感や迫力が伝わってくる素晴らしい作品でした。

久しぶりに飯沼さんと奥様にもお会いでき、また作者の源馬さんからも桜🌸の事や、制作の事などのお話を伺うことができて、とても楽しく、またありがたいひと時でした♫

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