えんとつ町のプペルができるまで展

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用事の帰りに本屋さんに立ち寄ったら、ちょうど「映画えんとつ町のプペルができるまで展」をやってました(^^)。

実は、絵本も映画も観てない(^^;;のだけど、映画制作の裏側に興味があったので。

入場制限していましたがすぐに入れました。写真も動画撮影もSNS投稿もokとの事^ ^。

興味深かったのは、登場人物のキャラクター設定のパネル。それぞれの体格、服装、表情など。丁寧に設計しているのですね。

背景画のクオリティも息を呑むほど。

あと、スコップというキャラクターの動きや話し方を、西野さんが自ら演じてスタッフに伝えたという動画!

私自身、今までチームで仕事をする時にイメージを明確に持つ事と、それをあの手この手で的確に伝える事の難しさを痛いほど感じてきたので、とても印象深かった♫

何かを作る人は、いつも自分が大好きな事(自分の感性に合う事)に深く意識をむけていてアウトプットにつながっているのだなぁ(^^)。

<関連の投稿> ◆映画製作の裏話を副音声で聴きながら〜えんとつ町のプペル

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